エレガント英語入門

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」 K.494・・・愛弟子・K.H.さんが目指す「エレガンスの究極的境地」

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2021年3月6日(土)、英語道弟子課程弟子・K.H.さん(2021年3月から3年間、「エレガンス・オブ・エレガンス」コースに同時在籍)が、銀座書斎・「奥の聖域」にて、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」 K.494を鑑賞。

このたびのオペラの鑑賞プログラムは、「エレガンス・オブ・エレガンス」コースにおける芸術の学習プログラムの一部門として挙行。言うまでもなく、銀座書斎・「奥の聖域」で賦与されるモーツァルト作曲の「フィガロの結婚」の鑑賞経験は、"the ultimate in elegance"(究極的エレガンス)の探究に加え、"transcendental wisdon"(超越的英知)の探究において、まさに、”根幹的”、そして、”本質的”学習経験の一つとしての役割を担っています。

■2021年3月6日(土)、「エレガンス・オブ・エレガンス」、芸術鑑賞プログラム
1 講義(英語)
講義形式:「特殊講義」形式
(銀座書斎・中央スペース)

2 芸術鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」 K.494
(銀座書斎・「奥の聖域」)

「フィガロの結婚」を鑑賞しながら、オペラ鑑賞において妥当性のある濃い赤ワインと共に、チーズ、オリーブ、パンを満喫。

3 耳学問の賦与
サーロインステーキを食べながら、「耳学問」を介して指導・助言。
(銀座書斎・中央スペース)

このたびの芸術鑑賞プログラムにおける赤ワイン、及び、たくさんの料理は、すべて、K.H.さんが準備しました。K.H.さんにとっての2021年は、生井利幸の”直系”・”直属”の弟子として「エレガンスの究極的境地」を目指し、大きく飛躍する一年になります。

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