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講師・生井利幸プロフィール

投稿日:05/02/2019 更新日:

長年、米ペンシルベニア州ラフィエット大学講師として大学の教壇に立つ一方、アメリカ・ヨーロッパ諸国をはじめ、世界の大学・研究機関において基本的人権保障の研究に従事。国際法律顧問、在ニューヨーク企業・副社長歴任。日本に帰国後は、多方面にわたって本の執筆・講演を行う。現在、作家、生井利幸事務所代表。

生井利幸・略歴

1964年2月6日生まれ。作家。生井利幸事務所代表。
米国留学を経て、明治大学大学院法学研究科公法学専攻博士前期課程修了。その後、米オクラホマシティー大学大学院にて研究を続ける。国際法律顧問を経て、長年、米ペンシルベニア州ラフィエット大学講師、オランダ王国国立フローニンヘン大学法学部客員研究員等を歴任。11年の海外生活において主にアメリカの大学で教鞭を執る一方、ニューヨークにて企業経営に参画。日本に帰国後、独立。比較法学的に世界各国における基本的人権保障についての研究を続ける一方、学問・文化・芸術的観点から、執筆・講演等を通して精力的に本質的メッセージを発信。現在、国際教養塾塾長、英会話道場イングリッシュヒルズ代表。その他、企業、学校法人等の顧問を務める。主な著書は、「エレガント英語74」(とりい書房)、「話し方の達人」(経済界)、「人生に哲学をひとつまみ」(はまの出版)、「ちょっとだけ寂しさを哲学すると元気人間になれる」(リトル・ガリヴァー社)、「能天気思考法」(マイクロマガジン社)、「ビジネスでガイジンに勝てる人、負ける人」(飯塚書店)、「妻を愛するということ」(WAVE出版)、「あの人はなぜバリバリと働けるのか?」(同文舘出版)、「その壁は、ちょっとのことで超えられる」(こう書房)、「発想力で新時代を生きる」(ライフ企画)、「30代の仕事の技術」(あさ出版)、「本当のアメリカを知っていますか」(鳥影社)、「仕事で活かす雑談の技術」(同文舘出版)、「酒の飲み方で人生が変わる」(はまの出版)、「喧嘩上手がビジネスで勝利する」(はまの出版)、「日本人が知らない米国人ビジネス思考法」(マイクロマガジン社)等。

生井利幸が出版してきた単行本。

生井利幸が英語で講じる学術講義の例(英米の大学・大学院の講義に相当)

憲法⇒ Article 9 of the Constitution of Japan(英語音声講義)
憲法⇒ The Emperor as the symbol of the state(英語音声講義)
憲法⇒ Equality under the law and no recognition of peerage(英語音声講義)
法学⇒ Astronomically speaking, law is a “local” and “simple” science.(英語音声講義)
神学⇒ The genealogy of Jesus Christ Ⅰ(英語音声講義)
神学⇒ The birth of Messiah, Jesus Christ Ⅰ(英語音声講義)
神学⇒ reason given by God(英語音声講義)
哲学⇒ "cogito, ergo sum" theorized by René Descartes (1596-1650)(英語音声講義)
哲学⇒ Friedrich Wilhelm Nietzsche(1844-1900) said, “God is dead.” Ⅰ(英語音声講義)
哲学⇒ The water in the river naturally flows into the sea.(英語音声講義)
哲学⇒ No scenario is written in human life beforehand.(英語音声講義)
美学⇒ trials and tribulations for the sake of a sense of beauty(英語音声講義)
形而上学⇒ the significance to think the unthinkable to persue the essence(英語音声講義)

メディア掲載

TOEICテスト実施団体、(財)国際ビジネスコミュニケーション協会から取材を受ける講師・生井利幸。

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