エレガント英語入門

銀座書斎は「自分の家」である・・・英語道弟子課程弟子・S.M.さんにおける「熱情溢れた想い」

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英語道弟子課程は、弟子が「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指し、『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)によって賦与される完全個人稽古を通して「世界の学問・文化・芸術」を自分の体に入れることができる学問所です。

毎日、「最高峰の学び」を経験し続けている同弟子課程弟子・S.M.さんにとって、銀座書斎は「自分の家」です。2020年12月現在、英語道弟子課程には、全部で5つの稽古場があり、弟子たちは、銀座書斎・中央スペースを「第一稽古場」と呼んでいます。本稿では、S.M.さんが、銀座書斎をどのように「自分の家」として捉えているか、その一端を紹介します。

先日、S.M.さんは、銀座書斎のクリスマスの空気感づくりを行うべく、素敵なお花を飾りました。花瓶の手前の可愛い置き物(デコレーション)は、かなり早い時期に、クリスマスシーズンを迎えた銀座書斎のためにS.M.さんが用意したものです。

また、本日は、S.M.さんから、御歳暮をいただきました。いただいたのは、米カリフォルニア州ナパ・ヴァレー産の赤ワイン2本。ナパ・ヴァレーは、米国内はもちろん、世界でも有数の最良質のワインの生産地。わたくし自身も、アメリカ在住時代には、しばしばナパ・ヴァレーにて、最高峰のワインを味わいました。

弟子は、わたくし生井利幸に「自分の命」を預けて、自分を磨き抜く毎日を送っています。S.M.さんは、「命」を、わたくしに預けて究極まで学んでいる弟子の1人です。

(1)「師に命を預けて自分を磨き抜く」、(2)「命をはって、『究極的境地』(the ultimate)に到達するための正道を歩み続ける」という学習はどのような学習の様相・有様を指すのでしょうか。そのすべてについては、通常の常識では把握・想像できないほどの膨大なる量の弟子用教材が格納されている英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイトを精読すると、しっかりと認識・理解することができます。

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